2008年06月24日

癒される^^

おはようございます。

tentenです。

今日は mixiより引用です。

754053_10443167[1].jpg

昼休憩後、仕事中や授業中に眠たくなることがよくあります。そういうときはうたた寝をするのがイチバンです。ただし、うたた寝にはいくつかの心得があるようです。どのような心得なのか見てみましょう。

詳細は以下より。mental_floss Blog ≫ 7 Simple Rules For How to Take A Nap

1.昼に眠気がくるのは当たり前のことだと考える
1日に2回眠気のサイクルがあり、一般的に午前2時から午前4時の間に一回、午後の1時から午後の3時の間にもう一回眠気がくるそうです。人によって個人差はありますが、一度きた眠気の後、約10時間後に再度眠気がくるとのこと。以前は食事をとると眠くなると言われていましたが、現在は食事とは関係ないとされているようです。

2.眠る時間によって効果が異なる
20分前後のうたた寝をとると、集中力をアップする効果が得られる。まだ本格的な睡眠に入っていないため、目覚めはスッキリ。90分前後のうたた寝をすると、寝不足によって生じている眠気を解消することができる。ちょうどこの頃にレム睡眠に入るため、寝起きもスッキリしている。

3.うたた寝の時間を45分から90分の間で設定しない
うたた寝を始めて45分〜90分の間は深い眠りに入っているため、この時間帯で目覚まし時計などを使って、無理やり起きるのは良くない。この時間帯に起きてしまうと、体がだるくなる。

4.横になれる暗い場所で仮眠をとること
ただし、そのまま熟睡してしまうことがあるので注意は必要。

5.ホワイトノイズがうたた寝をする助けになる
ホワイトノイズとは、さまざまな周波数成分をほぼ均一に含むノイズのこと

6.就寝時間に近い時間帯でうたた寝をしないこと
その後眠れなくなってしまうため、避ける方がよい。

7.仮眠をしないで、無茶な仕事をするのはやめましょう

・関連記事
ここまですれば眠れるはず、深い眠りに達するための24の方法 - GIGAZINE
トマト酢を飲むと「深い睡眠」が増えてぐっすり眠る - GIGAZINE
肥満防止には1時間長く寝ることが必要かもしれません - GIGAZINE


とのことです。

早速今日のお昼寝に活用しようっ
posted by tenten at 09:05| 滋賀 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。